代表者紹介

最期まで安心して生きるための人生をトータルサポートする高田馬場の女性行政書士

ひろせゆき行政書士事務所
代表 廣瀬 由紀

都立武蔵高校・立教大学フランス文学科を卒業後、総合商社人事部にて、海外店オフィスの外国人スタッフの本社研修アシスタント業務等を担当。

その後、大学教授秘書、練馬区議アシスタント、弁護士事務所、行政書士法人勤務を経て、新宿区高田馬場にひろせゆき行政書士事務所を開業。

認知症の父を看取った経験から、遺言や治療方針等に関する意思表示の重要さを痛感。その時にお世話になった行政書士という仕事に魅力を感じ、翌年資格試験合格。

人生100年時代が迫る中、最期まで安心して人生を生ききるために、遺言書だけでは補えない任意後見、死後事務委任等を組み合わせたオーダーメイドの終活サポートサービスをメインに活動中。

また、夫婦カウンセラーとして夫婦問題のお悩みをカウンセリング。

じっくりとお話を伺い、修復に向けたカウンセリングを行うと同時に、適切な判断ができるように離婚の知識もお教えします。

離婚を決断される方に対して、離婚協議書作成サポート。

その他、外国人の在留資格申請手続きも業務としております。

女性行政書士ならではのきめ細かい対応で、お客様それぞれの状況に応じた対応策をご提案します。

夢は犬猫殺処分ゼロの日本。ペット信託に関して模索中。

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プライバシーの守られた、明るく清潔な会議室で打ち合わせをいたします。

美味しいコーヒーをどうぞ。

癒し部長 廣瀬ジャッキー

ペットは家族にゃ。ペットはひたすらにカワイイ。

大好きなパパとママといっしょに遊んだり、おいしいゴハンをカリカリしたり、ごほうびのスープをゴクゴクのんだり、ふかふかのベッドでネンネしてればシアワセにゃんだ。

だけど、パパとママがいなくなって、ひとりぼっちになっちゃうペットもいるそうにゃ。「ママはどこ?」って泣いたにゃろう。

ペットがロトウに迷わないように、ペット信託をにゃんばりたい。

(事務所ミーティングにて新年の抱負を語るジャッキー部長)

 

廣瀬の好きなこと

海外旅行

特にフランスやイギリスなどヨーロッパが大好きです。キッチン付きのホテルに宿泊し、スーパーやマルシェでチーズ、サラダ、ワインを買うような「暮らすような旅」が好み。美術館や教会巡り、お洒落な界隈をガンガン歩き回って素敵なカフェを見つけては一息します♪

5年に1度くらいフランス語熱に侵されますが、1年くらい勉強しては4年ほど何もしなくなるので、次のフラ語熱の時にはすべて忘れ去っているというのを繰り返しています。

数年内に行きたいところは、ローマ&ミラノ、バルセロナ。いつか行ってみたい国は、クロアチア、北欧、ドイツ、オーストリア。JALマイルを貯めることに命かけてます💛

英米ドラマ

大好きなのは、Queer Eye(特にin TOKYOシリーズ)、ダウントンアビー、ブラックリスト、デスパレートな妻たち、アグリーベティ…

最近、とうとう「愛の不時着」から韓国ドラマに手を出してしまいました…エンドレスで恐ろしい。

猫キチ

宝物は飼い猫のジャッキー。保護猫出身の、ツンデレの賢いサビ猫。癒し部長として、ゴロゴロみんなを癒し続けています。

毎日飽きずに100回くらい「ほっんと、かわいい子だね!」と叫ぶ日々。「かわいいね!」というと振り向くので、自分の名前と思ってる節あり。小さいころから、犬猫に囲まれていました。

Instagramでは猫好きたちのみぞ知る独特なバーチャルworldが繰り広げられており、その世界にハマっている昨今。

日本が欧米のように保護犬猫を家族に迎え入れることを選択肢に入れる社会になって欲しいと願ってやみません。

シアワセなにゃんこがふえますように。

ジャッキーは行政書士会のキャラクター猫、ユキマサくんとおともにゃちになったにゃ。

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