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  1. 目次<終活サポート>

    任意後見契約成年後見には法定後見と任意後見がある事務委任契約死後事務委任契約心配事にさようなら、おひとり様の死後事務委任契約遺言書や任意後見契約・相続のサポートは高田馬場のひろせゆき行政書士事務所へお客様それぞれの状況に...

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  2. 異母・異父兄弟姉妹は相続人か?

    相続権があるかないかは「血が繋がっているかどうか」が大事です。前妻・前夫は、血が繋がっていないので相続権はありませんが、前妻・前夫との間の子どもは、被相続人から見て血が繋がっているので、法定相続人の権利を持ちます。

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  3. 相続

    目次<相続・相続手続き>

    相続手続きの流れ相続手続きの流れ公正証書遺言を探す方法自筆証書遺言の検認手続き相続財産の調査方法相続人の調査方法法定相続情報証明制度相続放棄と限定承認遺産分割協議書とは認知症の方がいる場合の相続手続きは法定相続あり得る預貯金...

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  4. 相続

    相続人がいない時の相続手続き

    相続人不存在のケースとは亡くなった人に法定相続人がいないことを相続人不存在といいます。配偶者や子ども、兄弟姉妹、両親もいない場合の他、法定相続人全員が相続放棄した場合も相続人不存在となります。

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  5. 相続

    配偶者の子どもは相続人か?

    前妻との間の子どもは当然、法定相続人となるため、もしも相続させたくないような場合は、遺言書で指定する必要があります。ただし、子どもには遺留分の権利があるため、遺留分くらいは権利を残しておくとよいのかもしれません。

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  6. 相続

    遺産分割証明書とは

    先に遺産分割協議書の記事を書きましたが、実務上でとても便利な遺産分割証明書(遺産分割協議証明書)というものもあります。

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  7. 相続

    法定相続情報証明制度

    相続人間で相続財産が確定すると、相続人は下記のように各財産の相続手続きをしなくてはいけません。

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  8. 相続

    相続財産が不動産だけの場合の遺産分割

    実は、相続財産が不動産しかないという方の方が、預貯金もたくさんあるという方より多いというのが現状です。

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  9. 相続

    認知症など意思能力のない相続人がいる場合の相続

    高齢化の進展に伴い、認知症患者の増加が社会問題となっています。2012年における認知症の有病者数462万人(筑波大学の研究)から推計すると、2025年の認知症有病者数は「約700万人」。これは「65歳以上高齢者の約5人に1人が認知症」の到来を意味します。

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  10. 相続

    行方不明の相続人がいる場合の遺産分割協議

    遺言書がない場合の相続は遺産分割協議が必要となりますが、遺産分割協議は相続人がすべて特定され、相続人全員で行わなければなりません。一人でも欠けた遺産分割協議は無効となってしまうのです。では、行方不明の相続人がいる場合にはどうすればよいのでしょう。

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代表 廣瀬由紀より

当事務所のホームページにお越しいただきありがとうございます。

当事務所は、遺言作成サポートや終活サポートを中心の業務としております。遺言書や任意後見契約は、判断能力のある元気なうちにしか結べないものです。これらを用意することで、老後や亡くなった後の相続がどれほど楽になり、残されたご家族が救われるかということをご存じない方もまだたくさんいらっしゃるようです。

勉強会の他、個別無料相談も随時開催しておりますので、是非ご利用ください。

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